
■ マーケティングにおける課題
- 自社商品についてニーズがある先を抽出できない。
- → 新規営業をかける企業群を的確に抽出するためには、自社商品のニーズがある先を細かく絞り込む必要があります。
- 商談が進んだのに倒産リスクが高い先だった。
- → 一般のデータ提供会社から購入するリストには信用力は加味されていません。折角取引前段階まで進んでも、倒産リスクの高く取引できない場合、営業効率が下がってしまいます。
- 見込み客リストが古い。
- → 電話がつながらない場合、営業ロスが発生します。また電話番号が変わって無関係な先(個人宅等)に電話がつながった場合、迷惑をかけるだけでなく、自社の評判を落としてしまう可能性もあります。
攻めモンスター インターネットサービス(有料)
新規開拓リストには不可欠な電話番号の有無、業種は細分類まで指定可能、大株主、仕入先・販売先、代表者情報まで、23の項目から絞込み抽出可能です。
約240万件の膨大なデータから様々な条件で検索・抽出し、その結果をCSV形式にてダウンロードし、簡単にアタックリストの作成が可能です。
信用力上昇中の企業や成長企業の検索も可能、もちろん格付での絞込み検索も可能ですので、新規営業活動には最適なツールです。
ターゲットを絞って効率的にアプローチできるため、営業マーケティングツールとして活躍!

■ 導入後得られるメリット
- 営業提案の質が向上。
- → アポイント獲得のために電話をかける時間が少なくなり、営業担当者が顧客に対してより質の高い提案を行うことができるようになります。
- 格付での絞込みで、営業/審査業務の両方が効率化。
- → 信用力の高い先にのみアタックすることで、倒産リスクの高い先に営業をかけるロスを減らせます。また管理部門でも審査にかける時間を軽減でき、営業/審査業務の両方を効率化することが可能となります。











